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Tue, Jun. 17th, 2008, 03:51 am
快楽主義、失礼、私利私欲

最近、「最高の人生の見つけ方」と言う素敵な映画を見ました。

キャスト(モーガン・フリーマンさんやジャック・ニコルソン)を見ると、結構な映画を分かっていますが、その上、いつもの映画よりこの映画は何かちょっと考えさせられました。

映画を見て、処世訓は「人生で、人間関係は一番大切なことです」だと思います。今の調子より、リストに書いてあるやりたい目的より、自分と人生の旅を楽しめる人がいることは非常に大切です。

映画のシーンの一つで、フリーマンさんはニコルソンさんに古代エジプトの宗教の教えについて教えてあげました。
F:「死んで、大きい門扉の前に立っているとき、二つの質問を聞かれるよ。」
N:「へぇ?どの質問?」
F:「まず、『あなたの人生に幸せを迎えましたか』」
F:「その後、『他の人の人生に幸せをあげましたか』」

ちょっと感動しました。なんかぴったりと感じました。

目標を作って叶うことよりいい教えだと思います。もし一生懸命頑張って、目標を叶いますが、幸せがないだったら、なんかどうしてまずその目標を作りましたか。

それから、私の人生に見ました。最近いろいろのことを経験して、のんびりといい生活を楽しんでいました。でも二つ目の質問を見て、本当に『他の人の人生に幸せをあげましたか』を私にき聞きました。
最近、私の考え、思えず私の話によって、結構な人との関係はちょっと弱くきました。私は快楽主義と私利私欲の考え方が固くしまって、失礼をして、関係を大切にしませんでした。

いつも無私無欲が必要ではありませんが、バランスは必要です。もし最近自分のことに集中しすぎたら、弱くなってきる関係に気づいてください。一方、もし最近無私無欲に他の人を手伝っていたら、「自分の時間」を作りましょうか。^^

人生を頑張って!ひとつしかありませんね。

Tue, Jun. 17th, 2008 02:32 am (UTC)
(Anonymous)

いいこと教えてくれましたね。ありがとう。
ジョンさんまたひとつ大人になりましたね。自分の気持ちも大切だけど相手の気持ちも考えて行動するって難しいと常におもいます。
自分を大切にしつつ相手も大切にすることがこれから先も幸せになる秘訣なのかもしれません。

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